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ポイントの交換について


■4.2015年3月31日で有効期限が切れるポイントをお持ちのお客様のポイント交換具体例
こちらのページでは、ポイント交換について3つの具体例を示しています。
例1 NEXCO東/中/西日本(宮城県道路公社を含む)の場合
本州四国連絡高速道路(株)の場合
例2 阪神高速道路(株)の場合
各道路公社の場合(宮城県道路公社及び神戸市道路公社を除く)
例3 神戸市道路公社の場合
例1 NEXCO東/中/西日本(宮城県道路公社を含む)の場合
本州四国連絡高速道路(株)の場合
ここではNEXCO東/中/西日本(宮城県道路公社を含む)を例にあげてご説明いたします。
お客様はいま合計4,000ポイントをお持ちですので、あと1,000ポイント取得すると、5,000ポイントに到達します。
2015年2月ご走行分(ポイントは2015年3月20日に付与)までに1,000ポイント取得すると、2015年3月31日までに5,000円分の還元額(無料走行分)に交換できます。
なお、3月ご走行分のポイントは4月20日に付与されるため、有効期限を迎えるポイント(A欄のポイント)と合算して交換することはできませんのでご注意ください。
2015年2月までにご走行が無い場合や、ご走行があったものの1,000ポイント以上取得することができなかった場合には、以下の3通りの交換方法がございますので、お客様のお好きな方法をお選びいただけます。
(1)お持ちの4,000ポイントをすべて交換する
(2)2015年3月31日で有効期限を迎えるポイントだけを交換する
(3)2016年3月31日まで有効なポイントの一部を利用する
(1)お持ちの4,000ポイントをすべて交換する
この場合、4,000ポイントを3,000ポイント、1,000ポイントに分けて計算し、それぞれ2,500円分、500円分の還元額(無料通行分)に交換できます。(合計3,000円分になります。) インターネットまたは自動音声ダイヤルで交換する場合、交換するポイント数を「4,000」と指定すれば、還元額が最大になるように自動的に配分されますのでご安心ください。 すべて交換してしまったため、翌年度に繰り越されるポイントはありません。
(2)2015年3月31日で有効期限を迎えるポイントだけを交換する
この場合、2,000ポイントが1,000円分の還元額(無料通行分)に交換できます。 600ポイントは交換単位の1,000ポイントに満たないので切り捨てられます。 1,400ポイントは2016年3月31日まで有効なポイントで、交換していませんので翌年度に繰り越されます。
(3)2016年3月31日まで有効なポイントの一部を利用する
2016年3月31日まで有効なポイントの一部を利用することで、(2)では切り捨てられる600ポイントを活用して交換することもできます。 たとえば2015年3月31日に有効期限を迎える2,600ポイントに、2016年3月31日まで有効な400ポイントを合わせて交換することで3,000ポイントを2,500円分の還元額(無料通行分)に交換できます。
インターネットまたは自動音声ダイヤルで交換する場合、交換するポイント数を「3,000」と指定すれば、還元額が最大になるように自動的に配分されますのでご安心ください。
この場合、利用しなかった2016年3月31日まで有効な1,000ポイントは、翌年度に繰り越されます。
例2 阪神高速道路(株)の場合
各道路公社の場合(宮城県道路公社及び神戸市道路公社を除く)
ここでは阪神高速道路(株)を例にあげてご説明致します。
お客様はいま合計850ポイントをお持ちですので、あと50ポイント取得すると、900ポイントに到達します。
2015年2月ご走行分(ポイントは2015年3月20日に付与)までに50ポイントを取得すると、2015年3月31日までに900円分の還元額(無料通行分)に交換できます。
なお、3月ご走行分のポイントは4月20日に付与されるため、有効期限を迎えるポイント(A欄のポイント)と合算して交換することはできませんのでご注意ください。
○ 2016年3月31日まで有効なポイントの一部を利用する場合
2015年2月末までにご走行がない場合や、ご走行はあったものの50ポイント以上取得することができなかった場合には、 2016年3月31日まで有効なポイントを一部利用することで、交換単位に満たないポイントを活用して交換することもできます。 例えば2015年3月31日で有効期限を迎える520ポイントに、2016年3月31日まで有効な280ポイントを合わせて交換することで800ポイントを800円分の還元額(無料通行分)に交換できます。
この場合、利用しなかった2016年3月31日まで有効な50ポイントは、翌年度に繰り越されます。
例3 神戸市道路公社の場合
ここでは神戸市道路公社を例にあげてご説明致します。
お客様はいま合計720ポイントをお持ちですので、あと80ポイント取得すると、800ポイントに到達します。
2015年2月ご走行分(ポイントは3月20日に付与)までに80ポイント取得すると、2015年3月31日までに400円分の還元額(無料通行分)に交換できます。
なお、3月ご走行分のポイントは4月20日に付与されるため、有効期限を迎えるポイント(A欄のポイント)と合算して交換することはできませんのでご注意ください。
○ 2016年3月31日まで有効なポイントの一部を利用する場合
2015年2月末までにご走行がない場合や、ご走行はあったものの80ポイント以上取得することができなかった場合には、 2016年3月31日まで有効なポイントを一部利用することで、交換単位に満たないポイントを活用して交換することもできます。 例えば2015年3月31日で有効期限を迎える240ポイントに、2016年3月31日まで有効な360ポイントを合わせて交換することで600ポイントを300円分の還元額(無料通行分)に交換できます。
この場合、利用しなかった2016年3月31日まで有効な120ポイントは、翌年度に繰り越されます。

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